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離婚の際に称していた氏を称する届

概要 婚姻により氏を変更した人が離婚後も婚姻中の氏を名乗るための届出
内容 離婚したときにこの届出をすることにより、家庭裁判所の許可を得ることなく婚姻中の氏を名乗ることができます。
提出(手続)方法 「離婚の際に称していた氏を称する届」の用紙を記入して受付窓口へ提出してください。
【届出時期】離婚届と同時又は離婚の日から3か月以内
【届出人】婚姻時の氏を称しようとする人
【届出場所】届出人の本籍地または住所地(所在地)の市区町村役場
添付書類
  • 戸籍全部事項証明(戸籍謄本)1通
 ※離婚届と同時に届出る場合は離婚届に添付したもので足ります。後日別に届出る場合は離婚後のものが必要です。
手数料・利用料金等 不要
受付窓口 住民生活課窓口
※行政サービスセンターでは届出できません。
受付期間 窓口での受付は、月曜日から金曜日(祝日・12月29日から1月3日を除く)
閉庁日は宿直担当にて預かりになります。
受付時間 窓口での受付は、午前8時30分~午後5時15分
時間外は宿直担当にて預かりになります。
根拠となる法令 戸籍法
備考 届出用紙は、住民生活課窓口で入手してください。

担当課:住民生活課
電話番号:(住民生活)0248-25-1114 (国保年金)0248-25-1449
ファックス番号:0248-25-4517
お問い合わせはこちら:相談窓口

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