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違反ごみ及び旧資源ごみ袋の取り扱いについて

違反ごみへの対応について(混合ごみ等)

違反ごみについては、指導ステッカーを貼付し、出された方にもう一度、分別しなおして出して頂くことが基本となります。

旧資源ごみ袋が残った場合(平成29年4月から)

平成29年4月以降も旧資源ごみ袋(かん・金属類、びん類、ペットボトル、プラスチック類)が余った場合は、分別されていれば袋の種類は問わずに、『資源ごみ』の袋として使用することが出来ます。

(例)びん類の旧資源ごみ袋が残っている場合

       ※『資源源ごみ』の袋  

 ○びん類のみを入れる

 ○かん類・金属類のみを入れる

 ○ペットボトルのみを入れる

 ○プラスチック容器包装のみを入れる

 ○紙製容器包装のみを入れる

 ○衣類等のみを入れる

 ×びん類や他の資源ごみを一緒に入れる(混合ごみ)

 ×燃えるごみ、燃えないごみを入れる

「燃えるごみ」「燃えないごみ」袋について

「燃えるごみ」のなかで衣類、紙製容器包装は分別し資源ごみとして出すことが出来ますが、その他については今までと同じように「燃えるごみ」として分別し、「燃えるごみの袋」で出すようお願いします。

「燃えないごみ」については変更点はありません。今までと同じように「燃えないごみの袋」で出すようお願いします。

 ※平成29年度4月からも「燃えるごみ」「燃えないごみ」の指定の袋は変わりません

   

担当課:住民生活課
電話番号:(住民手続)0248-25-1114 (地域安全・生活環境)0248-25-2197
ファックス番号:0248-25-4517
お問い合わせはこちら:相談窓口

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